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車や役所など

車や役所など

普通自動車・小型自動車を持っている場合、住所が変わったら15日以内に新居管轄の陸運局へ行き、変更登録申請をする必要があります。

同じ陸運支局管轄内であれば、ナンバープレートに変更はありませんが、別の陸運支局管轄内に引越しをする場合は、ナンバープレートを変更する必要があります。所有している自動車を持込み、新ナンバープレートを取り付けましょう。
手続き料金
・登録手数料:350円
・ナンバープレート代:約2,000円
・申請代:100円
申請に必要な書類
・申請書(OCR シート第1号様式)
・手数料納付書(自動車検査登録印紙を添付)
・変更の事実を証する書面
 ⇒住民票(発行後3ヶ月以内のもの)
 ⇒住居表示変更通知書等 ※2回以上転居している場合は、住民票の除票または
  戸籍の附票も必要な場合があります。
・自動車検査証
・印鑑(本人が直接申請するときは認印)
・委任状(代理人による申請を行う場合は認印を押印)
・自動車保管場所証明書(住所等を管轄する警察署より証明を受けたもので発行後概ね1ヶ月以内のもの)

引越しをしたら、住民票の変更など、必要な手続きをする必要があります。面倒でも必ず変更手続きを行いましょう。引越しの翌日を、各種届出を行う日と決めておくと、スムーズでしょう。

住民登録(転出・転入)
旧居住地の市区町村の役所に行き、転出証明書を交付してもらいます。その後、新居の役所に転入届を提出します。転入届けは、転居後14日以内に提出する必要があります。同じ市区町村内での移転・引越しの場合には、転出手続きと転入手続きを同時に行うことができます。
印鑑登録
転出証明書の交付が済んだら、印鑑登録の廃止届けを行います。その後、新住所の役所にて、印鑑登録を行います。
国民年金保険
新しい住所の役所で転入手続きをする際に、年金手帳を持参して住所変更手続きを行いましょう。手帳自体の変更はありません。会社に勤めていて、厚生年金に加入している方はこの手続きは不要です。
国民健康保険
旧居住地の役所で、「転出証明書」を貰ったあと返納手続きを行います。その後、新住所で新たに交付手続きを行います。
転校の手続き
公立の小学校・中学校の場合、いままで通っていた転出校で、「在学証明書」「教科書給付明細書(小学校)」の発行を受けたのち、新居住地の役所に提出します。転入校は役所(市区町村)が指定するため、必ず前もって役所に問い合わせをしましょう。私立の中学校や、高校(私立・公立どちらも)に転校する場合には、編入試験があります。出来るだけ早く、転入希望校に問い合わせをしましょう。
郵便物の転送手続き
郵便局で郵便物の転送手続きを行うことができます。所定の書類に、旧住所と新住所を記入することで、届出から1年間は新住所に転送されます。ヤマト運輸のメール便など、郵便物ではない送付物については、この手続きでは転送できません。たとえば、雑誌の定期購読をしている場合は、送付元の業者に住所変更を伝えます。
運転免許証の住所変更
警察の管轄は都道府県単位になります。新しい住所と同じ都道府県の警察署で、運転免許証の住所変更を行うことができます。現在お使いの免許証と、住民票を持参しましょう。また引越しによって都道府県が変更となった場合には、写真も必要となります。運転免許書用の写真を、用意していきましょう。
愛犬の登録
元の住所の役所で廃犬届(住所変更)を提出し、新しい住所の役所で旧鑑札を渡し、再登録の手続きを行います。※市区町村によって手続きが異なりますので、詳しくは役所の窓口にお問い合わせください。
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